最新書籍情報2

またまた金川顕教さんの最新書籍情報をお知らせします。

あなたは読書をしますか?
自分はもともと読書が好きでしたが社会人になってなかなか読書をする時間を確保出来ずにいました。ですが最近は本を読む機会を前よりも多く増やすようにしています。
1日5分10分でも本を読むことで色々な部分が活性化されるように感じています。

例えば好きなジャンルの本を読むと内容がスッと入ってくると思います。
でも、苦手なジャンルや難しい内容だとなかなか内容が頭に入って来ないことありませんか?何度も同じところを読んでちっとも先に進めない、なんてこともあるでしょう。

こういう方は、実は読書法が間違っているのかもしれません。

金川顕教さん曰く、読書をしている人の9割が間違った読書法をしているそうです。
金川顕教さんは毎日2冊、月60冊、年間730冊の本を読んでいます。どこにそんな時間があるのかと不思議に思いますよね。金川顕教さんが1冊の本を読むのにかける時間はたったの30分です。しかも1冊の本を読むのに4つの読み方を使っているそうです!

特徴は3つ。
①1冊の本を違う方法で4回読みます。
②1冊の本を20%読むことで本全体の80%を理解します。
③読んだら終わりではなく、読んだ内容を誰かに伝えるアウトプットを重視します。

仕事やお金、人間関係、恋愛、幸せ、人の抱える悩みはどの時代でも同じです。
読書をすることでこうした悩みを解決し、人生を変えることができると金川顕教さんは考えています。それに成功者は例外なく読書家です。

金川顕教さんが使っている4つ読み方は以下の通りです。
①予測読み(本のカバーや帯から内容を予測すること)
②断捨離読み(重要な20%と重要じゃない80%を見極める)
③記者読み(質問と疑問を繰り返す)
④要約読み(本の要点を3つにまとめる)

速読とはまた違う革新的な読書術を身に付け、学びを成果に変えていきましょう!

12月10日発売の最新書籍、
『「本の読み方」で人生が思い通りになる 読書革命』を購入するにはこちらからどうぞ。


最新書籍情報

金川顕教さんの最新書籍の情報をお知らせします。
書籍のタイトルは『80分でマスター! [ガチ速]簿記入門』です。
2020年11月27日に扶桑社から出版されています。

ビジネスは数字の世界。仕事で成功するためには数字に強くなる必要があります。
数字に強くなるために学ぶと良いことは「会計、簿記、決算書」だと金川顕教さんは言います。前著『ガチ速[決算書]入門』が好評を博し、本書も「数字アレルギー」を解消できる一冊、とのこと。
経理や簿記は初めての方も、簿記検定を受けたいという方も、これから起業を考えているという方も、会社経営者も個人事業主の方も、全てのビジネスパーソンに必要な数字力を鍛えることができます。

初めて簿記の試験を受ける方は3級のテキストよりもまずこちらを読むことを勧められるほど、分かりやすく順序だてて解説してあるようです。前著の決算書入門と合わせて読むことでより知識が深まります。
今や必須スキルともいえる会計や簿記。一つでも多く自分の武器を持つことはとても良いことです。
レビューでもかなり分かりやすいと大好評の一冊ですので、苦手意識を持っている方こそぜひ手に取ってみて欲しいと思います。
金川顕教さんの書籍の分かりやすさは本当にぴか一だと思います!

書籍はAmazonより購入することができます。
『80分でマスター! [ガチ速]簿記入門』を購入するにはこちらからどうぞ。

10年間の集大成の本

金川顕教さんが10年間の集大成だと語る書籍を出版されました!!
年収1億円になるために金川顕教さんが10年間かけて身に付けてきた10個のスキル。
それぞれを解説した書籍とのことです。これは必見ですね!

年収1億円になってほしい訳ではなく、年収1億円の価値のある人間になってほしいという想いを込めて作り上げた1冊だそうです。
そうなるために身に付けるべきスキルは以下の通り。

1.先見力
2.思考力
3.表現力
4.読書力
5.数字力
6.当事者力
7.応援力
8.習慣力
9.決断力
10.チーム力

こうしたスキルを意識するかしないかでは大きく違ってきます。

金川顕教さんは天才よりも努力する人が成功すると信じているそうです。金川顕教さん自身努力の人ですし、自分の知っている成功者もかなりの努力家です。
それから、努力する人よりも楽しんでいる人が成功するとも信じているそうです。確かに自分の知っている成功者もとても楽しんでいます。

やっぱり成功者には共通点がありますね。だから自分が成功者になるためには共通点を見つけ、自分をそれに近づけていくことが大切です。

今年は新型コロナウィルスによって世界中がめちゃくちゃに振り回されてしまいました。最近また感染者も増えてきています。こうした先の見えない時代だからこそ、楽しむという力を伸ばしていくことが大切ですよね。

今までの自分の価値が将来の自分の価値を決めるわけではありません。
今日からの選択と決断の積み重ねで将来の自分が決まるんだと金川顕教さんはいいます。

成功への一番の近道は地道にコツコツやること。
コツコツが勝つコツ。
昨日よりも今日、今日よりも明日、と少しずつでも成長するための行動を続けることが大切ですね。

ぜひ金川顕教さんの最新書籍を手に入れてみてくださいね!
『年収1億円の神ルール10』の購入ページへ(Amazon)

書籍購入者に神ルールを解説した5時間30分の動画プレゼントがあります。購入が分かる写メを金川顕教さんのLINEへ送ってくださいね。

『金川顕教さんのLINE@へ』

【16分で解説】なぜ社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学(小堺桂悦郎 / 著)

金川顕教さんのYouTube図書館には既に250本以上のビジネス書の解説動画がアップロードされています。速読、多読、熟読という読書術を持つ金川顕教さんは1冊を20分で読み終えることができるそうです。だからこそこれだけ膨大な量の書籍を読むことができるし、YouTube図書館に解説動画をあげられるのだと思います。しかし、本を読んでそこに書かれていることを理解すること、そしてそれをアウトプットし続けることは簡単なことではありませんよね。金川顕教さんの努力と、知識の引き出しの多さには毎回驚嘆しています。
今回は小堺桂悦郎さんが書いた『なぜ社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学』を解説した動画を視聴したので感想を書きたいと思います。
この書籍は100万部を超えるベストセラーで、会計の入門編といえる一冊だそうです。会計と言えば経理の人しか関係ないと思いがちです。実際自分にとってもあまり身近な分野ではありませんでした。でも「数字はビジネスの共通言語」という金川顕教酸のことばにハッとしました。今後起業を視野に入れているような人はもちろんのこと、社会人として世の中のビジネスに関わっている以上、最低限の知識だけでも身に付けておくべきだと思えました。

さて、書籍の題名にもなっている問題、社長のベンツが4ドアの理由についてです。
それはベンツを経費にしているから。2ドアの車はプライベート感が強く経費として認められにくいそうです。どんなにお金を持っていたとしても社長は一括でベンツを買わないのだそうです。手持ちの現金がたくさんあるのなら話は別ですけど、現金全てを使って1200万のベンツを買ったら税金はいくらかかるでしょうか?そういう計算ができない社長だとしたら会社の存続は難しそうですね。
会計処理において、車などの高価なものを買った時にその代金を購入したその年で一度に経費とするのではなく、分割して少しずつ経費に計上する「減価償却」というルールがあるそうです。だから経費として車を買う場合、ローンやリースで購入し、費用を経費に計上する方法をとるということでした。そして新車ではなく中古にするメリットは2年で償却できるからだそうです。
自分が車を買う時にはそんな複雑に考えたことがありませんでした。社長は常にこうしたことを考えながら過ごしているのだと考えると、やはりその立場にいるだけあるなと思います。

続いて借金を抱える旅館が何故潰れないのかという話です。潰れるか潰れないということは儲けとは別の話で、「資金繰り」と「決算書」がカギなのだそうです。資金繰りが出来ていれば借金があったとしても潰れることはないそうです。借金経営が成り立つには、1:現金商売であること、2:原価率が低いこと、3;季節による変動が少ないことの3つの条件があります。旅館の場合原価率は35%で利益は65%なので現金が貯まるし、人件費などの固定費に比べ売り上げの増減によってかかる費用である変動費がほとんどなので潰れにくいということでした。
今回のコロナ禍では旅館の廃業をニュースで目にすることがありました。観光業などは経済的に大打撃を受けたためGo Toトラベルキャンペーンを打ち出しましたが、はたして上手くいくのでしょうか…個人的にはいろいろな面で不安です。
決算書についての話は金川顕教さんの『すごい会計思考(金川顕教著 / ポプラ社 )』で詳しく解説しているので、そちらもぜひ見てみてください。

第3章は社長がベンツを売るとトクなのはなぜかが書かれています。儲かっている時は法人税を多く払いたくないのでベンツを買うなどの方法で節税をします。儲かっていない場合は逆にベンツを売りに出すことで利益を得ようとします。借金がある社長は銀行からの融資を止められたくないから黒字にしようとし、逆に儲かっている社長は法人税を払いたくないから赤字にしようとするという部分が、会計が絡んだ複雑な仕組みだと思いました。これまで自分は黒字がよくて赤字は悪いという単純な思考でしたので、きちんと会計のことを一から勉強した方がよさそうですね。
脱税についてチュートリアルの徳井さんと青汁王子の例を挙げて説明がありました。脱税の金額の大きさ、悪質度によって逮捕されるかどうかが変わるということでした。
何はともあれ脱税はいけないことです。脱税ではなく上手に節税するためにも会計の知識は不可欠なものだと思いました。

以上。『【16分で解説】なぜ社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学(小堺桂悦郎 / 著)』の内容です。
会計の話だけあって金川顕教さんの解説もいつもよりさらに分かりやすかったように感じました。
正直苦手な分野でしたが、書籍も金川顕教酸の解説も初心者にも理解しやすいと思います。知っていて絶対に損はない分野です。ぜひ苦手意識を振り払って見てみてくださいね!

『【16分で解説】なぜ社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学(小堺桂悦郎 / 著)』をYouTubeで見る!

【12分で解説】頭のいい説明「すぐできる」コツ 今日、結果が出る!(鶴野充茂 / 著)

今回紹介する『【12分で解説】頭のいい説明「すぐできる」コツ 今日、結果が出る!(鶴野充茂 / 著)』は、金川顕教さんの書籍『稼ぐ話術「すぐできる」コツ: 明日、あなたが話すと、「誰もが真剣に聞く」ようになる(三笠書房)』との共通点も多く比較しながら聞くのも面白いと思います。もし稼ぐ話術を読んだことがなければ、そちらの解説動画もあるので参考にしてください。(→『稼ぐ話術「すぐできるコツ」1章 まず「結論から話す」(金川顕教 / 著)の視聴はこちら

皆さんはプレゼンなど人前で話すとき、どんなことを意識して話しているでしょうか?物語のように起承転結を意識して話の構成を考えることもあると思います。でも前置きが長すぎると聞き手にとっては「結局何が言いたいの?」と思うように、一番伝えたいことが曖昧になってしまって印象に残りづらくなります。
金川顕教さんが「Time is Life」というように誰にとっても時間はとても大切なものです。自分の話を聞いてもらう時間を相手から奪っているので、話は短く分かりやすくする努力が必要です。
この書籍でも金川顕教さんの書籍でも、分かりやすい説明は結論から始まるということを言っています。
自分の言いたいことをただ言うのでは、相手に伝わったとは言えません。相手が話を理解したり共感したりして初めて伝わったといえます。でも、ビジネスシーンでは話が伝わっただけでは不十分です。相手の感情に響いてそれが行動に繋がらないと意味がないからです。物販営業で考えてみると分かりやすいですよね。商品のスペックを理解してもらうだけではなく実際に買ってもらわないと意味がありません。稼げる人は相手に行動を起こさせるような話し方ができる人です。だから話をするときは相手の行動や結果に繋げられるように意識することが大切ですね。
そのためには聞き手が聞きやすいように話す工夫が必要です。大きい情報を伝えてから小さい情報を伝えることや、数字を用いること、そういう工夫次第で伝わり方はグッと変わります。また、事実だけを述べるのではなくそこに自分の意見をプラスできるとより良いということでした。どれもすぐに実践できることばかりです。意識して少しずつ訓練したいと思います。

話し方は人間関係にも影響します。「でも」とか「しかし」という逆接の言葉や否定する言葉を使わないように気を付けようと思いました。
上司や同僚のスケジュールを把握しておくことがいい人間関係に繋がるという話は意外でした。でもそうした小さな気遣いの積み重ねが信頼になるのだと納得です。

自分はどちらかといえばコミュニケーションが上手くないほうなので、参考になる話がとても多くありました。金川顕教さんの書籍でも言われているようなことが多く、話が分かりやすかったです。
意識することで話し方はすぐにでも変えられるものだと思います。
より結果を出すためにぜひ参考にしてください。

『【12分で解説】頭のいい説明「すぐできる」コツ 今日、結果が出る!(鶴野充茂 / 著)』をYouTubeで見る!

新刊情報2

金川顕教さんの新刊情報、またしてもお伝えします!
今回の書籍は金川顕教さんが1年間をかけてこだわってこだわって完成させたという決算書の本です。
著書名は『80分でマスター! ガチ速決算書入門』。
決算書の読み方が分からない人や数字にアレルギーがある、決算書の勉強しても一般的な本は難しすぎて読めない、という悩みを解消するために書かれたこの書籍。
著書名にもあるように80分で会計や決算書について学べる1冊だということです。
内容は
Part1そもそも「決算書」ってなに?どう役立つの?
Part2「損益計算書(P/L)」の基礎をマスターしよう!
Part3「貸借対照表(B/S)」の基礎をマスターしよう!
Part4「キャッシュフロー計算書(C/S)」の基礎をマスターしよう!
Part5ズバリ知りたい「決算書」に関する素朴な疑問に答えます!
というように5つのパートに分けてあり、読むことでビジネスパーソン必須の数字力が身につく超入門です。

80分で学べる秘訣はたくさん取り入れられている図解やイラスト。見るだけで理解ができるように工夫がされているとのことです。
決算書を見ることで、例えば自分の会社の“健康状態”をチェックすることができます。いろいろな会社の健康状態がチェック出来れば転職を考えている時も有利ですよね。
数字に強くなりたい人や年収アップしたい人、企業副業やビジネスに興味がある人にお勧めの1冊とのことです。
80分でマスターできるなら往復の通勤時間やちょっとしたスキマ時間でどんどんインプットできますね!
そして学んだことを活かしてぜひ実際の決算書を読んでみましょう。
こうしたアウトプットの積み重ねが理解を深めてくれるはずです。
気になる方はぜひチェックしてくださいね。

『 80分でマスター! ガチ速決算書入門』 を購入する(アマゾンへ)

新刊情報

金川顕教さんの書籍にまた一冊加わりましたので紹介します。
『イヤなことは死んでもやるな』という本です。
2020年2月22日に出版されています。
第1章から第4章までで構成されていて、カリスマ起業家金川顕教さんはどうして成功できたのかのカギが書かれているようです。
脱サラや起業を考えている人は必読!とのレビューもあるくらいです。

以下、書籍の内容紹介です。

イヤなことをやめれば、本当にやりたいこと=成功への道が見えてくる!

やりたいことはなかなか見つからないのに、やりたくないことならたくさんある、というのが人間です。今、私は7つの会社のオーナー業により1億円超の年収を得ていますが、サラリーマン時代はやりたくないことばかりで気が滅入っていました。そんな人生を変えるべく、「やりたくないことリスト」を作ってみると、次第に人生が好転してきたのです。

リストを作って、やめられるものからやめていく。すると、逆に「もしかしたら、これ実現できるかも」という大きなやりたいこと(=妄想)が見えてきます。妄想を抱ければそこに希望が宿りますから、人は前に向かって生きていけるのです。やりたいことだけで毎日を埋め尽くし、それまで抱いていた自分の夢さえも超えるような、途方もない夢を実現してください。

amazon 『イヤなことは死んでもやるな』 購入ページより

普段の生活の中でやりたくないけど仕方がなくやっていることってたくさんありますよね。掃除、洗濯、食事とか生活の部分にもたくさんあるし、仕事でも「これって自分じゃなくてもいいじゃん」とか「非効率的だな」と思うようなことありますよね。
嫌だなと思いながら生活するのってすごくしんどいものです。だから時々わーっと何もかも投げ出したくなります(笑)
特に日本人はYesマンな人が多いと思います。お願いされたら断れないようなお人よしが。
でもやっぱり一度きりの人生ですし、嫌なことばかりに人生占められるのは悲しすぎます。
どんな人にだって夢や希望は少なからず持っているはずです。
自分の夢や希望を実現させてこその人生なので、今すぐやりたくないリストを作って前向きに生きていきましょう!

『イヤなことは死んでもやるな』 を購入する(アマゾンへ)

起業とか副業とかを考える

最近は毎日コロナウィルスについてのニュースがトップを飾っていますね。
武漢で謎の肺炎が流行しているというニュースが入ったときはそこまで深刻に考えていなかったですが、ダイヤモンドプリンセス号でも感染者が出だしていて、だんだんと身近なところへウィルスが来ているんだと感じてきました。
恐らくこれからは日本の中でも感染が広がっていくのだろうと思いますが、もし自分が感染したら会社は、生活はどうなるのだろうと不安ですよね。
つい脱サラして起業していたら…と考えてしまいます。
そうすれば感染におびえながら満員電車で通勤しなくても済むし、収入確保のシステムが確立されていたら不安に感じることも少ないでしょう。
脱サラや起業とまではいかなくても、やはり複数収入源を確保することの重要性を痛感しています。
そう感じている人ももしかしたらたくさんいるかもしれません。

金川顕教さんの著書には、
『最高の働き方 理想の人生は「脱サラ」の先にある』
『マンガ 稼ぐ人に共通する、最強の法則 頭のいいバカになれ!』
『すごい副業: 人知れず月収100万円を達成する』
『スマホ1台から1億円稼ぐ技術』
『フリル、ヤフオク!、Amazonだけじゃない! 決定版 無在庫転売入門』
などといった、副業や起業など稼ぐために参考になる書籍がたくさんあります。

またYouTubeでも 『金川顕教の最短で結果を出すビジネスと成功法則の話』などたくさんの動画をみることができます。

金川顕教さんは稼ぎたいとか、もっと自由になりたいという人のために自分が経験して学んできたことをたくさんの人にシェアしてくれています。
そうやって用意してくれている中から自分で選んでどんどん学んでいくこと、そして行動にうつしていくこと、そうすればいつかこのような未曽有の事態にも不安になったり慌てたりしなくて済むのかなと思いました。

行動しなければ何も変わりませんので、とにかく行動あるのみ!
早くこのコロナウィルス騒動がおさまると良いですね。

新刊情報

カリスマ起業家の金川顕教さん。最近ではYouTube図書館にビジネス書の解説動画をあげたり、相変わらず多方面にわたって大活躍されていますね。
金川顕教さんはベストセラー作家としても有名ですが、1月22日に新刊を発売していますので、遅ればせながら紹介したいと思います!

最新刊の書名は『仕事と人生を激変させる インプットの教科書』。
大ヒットした『金川流 アウトプット術』のインプット版 です。
最短最速で結果を出したい人のための、すぐ使えて一生役立つインプットのコツを48個も収録しているそうです!

帯の部分には「本は全部読んではいけない ひたすらめくれ」「時間より回数 人は20分で半分忘れる」「アートとサイエンス 感性で差をつけろ」と書かれています。特に3つ目のアートとサイエンスの部分は、書籍の中でどのように解説されているのか気になります。

インプットよりアウトプットが大事とよく言われていますが、何をどうインプットするかはアウトプットにも大きく関わってくる部分ですよね。
より結果を求めるのなら、アウトプットの方法ばかりに目を向けるのではなく、インプットの方法にも着目することが大事だと思いました。

レビューでも多くの人が今後の参考になったなど高評価をつけています。
48個も紹介されているインプットのコツの中から、自分にもすぐに実践できることが見つかるはずです。
書籍の紹介動画もあるようなので、気になる人はぜひ見てください。
『仕事と人生を激変させる インプットの教科書』 の紹介動画はこちら

書籍の購入はamazonでできますよ。
『仕事と人生を激変させる インプットの教科書』を購入する(アマゾンへ)

経営者が求めるスキルとは

世の中にはいろいろなスキルがあります。
あなただったらどんなスキルを身に付けたいですか?

週刊ダイヤモンドにて、経営者が必要なスキル、また経営者が従業員に身につけてほしい能力第一位になったのは「コミュニケーション能力」だったそうです。

商品を購入してもらうための営業力、商談などでいい方向へ持って行く交渉力、部下を指導するための指導力、教育力、組織を動かすための指示力など、コミュニケーション能力で求められるものはたくさんあると金川顕教さんは言います。

こうして挙げられたものを見てわが身を振り返ると、自分がいかにコミュニケーション能力が低いのかを思い知ります。
自分のように感じる人は多いかもしれません。
人と人が関わっていく中で、いろんな立場がありいろんな状況があり、その都度臨機応変な対応が求められます。
誰とでも臆せず話せて堂々としているような人、話がうまい人、そういうコミュニケーション能力の高い人を見ると、なんかもう神がかっているとさえ感じてしまいます(笑)
社会人としてそのスキルはやっぱり羨ましく感じるものです。

そのコミュニケーション能力を磨けるとしたらやってみたくはないですか?
金川顕教さんの最新書籍『稼ぐ話術』には、すぐできる、すぐ結果が出るノウハウがたくさん載っているそうですよ!
稼ぐ人はまず「選択肢を2つだけ用意する」、その2つとは何か、雑談で話すべき3つのテーマとは何かなど、興味深い内容です。
コミュニケーション能力を身に付けたい自分のような人、もっと向上させたい人、いろんな人に必要とされている1冊です。
その証拠に、書店でベストセラー1位となっていたり、日経新聞にも掲載されるという実績がすでにあります。

まだ書籍を手にしていない人はぜひ手に入れ、コミュニケーション能力を磨いていきましょう!
購入者特典は180分の動画(稼ぐ話術の解説)です。
特典も毎度超豪華な金川顕教さんの書籍です。買って損なしですよ!

『稼ぐ話術』を購入するならamazonへ