成功へのパスポート

カリスマ起業家にしてベストセラー作家でもある金川顕教さんの新刊情報です!
『スマホ1台から1億円稼ぐ技術』
10月20日に発売開始となりました。

内容は、1億円を稼ぐ人がやっている習慣や行動をまとめたもののようです。
4部構成となっていて、
第1部 原因・・・あなたにはなぜお金が寄ってこないのか
第2部 基本・・・お金を引き寄せる基本的なモノの考え方
第3部 実践・・・今から始められる1億円に近づく習慣術
第4部 習得・・・成功者から学ぶ1億円を稼ぐコツ
というテーマで書かれているみたいですね。
(書籍の帯から引用)

この書籍の内容を凝縮したPR動画も作成されていますのでチェックしてみてください。
『スマホ1台から1億円稼ぐ技術』のPR動画を見る
(YouTubeに繋がります、音量等にご注意ください。)

お金が寄ってこないのには原因があります。
なんで自分にはお金が寄ってこないんだろうと嘆いているあなた!
この本を読むと原因が分かるはずでしょう!

たとえ金川顕教さんのような人脈がなくても、スキルがなくても、資金も0だったとしても、スマホ1台から1億円稼ぐことができちゃいます。
その技術をぜひとも知りたいという方は必読です。

お金を思い通りに手に入れる逆転の思考と行動、仕事術が記載されているとのこと。
普通に過ごしていたら思いもよらない金川顕教さんならではの逆転の発想、今回はどんなことを教えてくれるのだろうかとワクワクしますね。

金川顕教さんがよく言う、「思考を変えて行動を変える」という言葉。

自分で今までの自分を変えようと意識したり行動していかないと自分を変えていくことはできません。
周りが勝手に自分を変えてくれるわけではありません。
(悪い方になら簡単に変えてもらえるかもしれませんが・・・)

少しでも今より上のステージに上がるためには、自分の力で努力をしないといけません。
どう努力すればいいか、どこを目指せばいいかは金川顕教さんの書籍などを参考にすることができます。

金川顕教さんが気合を入れて原稿を作ったということなので楽しみにして読みたいと思います。

今回も購入者には購入したことがわかる写メやスクリーンショットを送ると動画のプレゼントがあるようです。
人脈・スキルなしから副業を開始して起業して成功しているという方との対談動画だそうです!
残り500名限定というお知らせも届いているのでお早めに!

 

 

環境

金川顕教さんはかねてから、自分が身を置く「環境」の大切さについて見解を述べてきました。

人脈を変えれば、周りの環境が変わり、
周りの環境が変われば、自分の考え方が変わり、
考え方が変われば行動が変わり、行動が変われば、
習慣も変わり、そして人生が大きく変わります。

(金川顕教さんオフィシャルブログより)

環境を変えてみることで、連鎖的にいろいろなことが変わっていく、それは金川顕教さん自身が体験した真理なのだと思います。

金川顕教さんのお母さんも、ある日突然海外へひとりで移住したそうです。
(さすが金川顕教さんのお母さん、と思ってしまいました)
1年ほどで帰国されたようですが、帰ってきたら英語はペラペラで性格も変わっていたと感じたようです。

お母さんのように「ひとりで」というところも変化のための重要なキーワードのようです。
誰も知っている人がいないところへ身を投じることで、数多くの出会いが生まれ、より実力を養うことができたり、変化をすることができるのです。

金川顕教さんも高校から大学、大学から社会人、とステージを変えるごとにあえて誰も知っている人がいない土地で新しい世界、新しい自分と出会えるようにしてきたといいます。

ずっと地元にいると、気楽だし安心ですがやっぱり変化は乏しいですよね。

あえて知らないところへ単身乗り込むことで、度胸や勇気や根性が身につくだろうし、磨かれることだろうと思います。

「絶対に成功してやる」という決意や、「失敗しても構わない」という覚悟を両方備えていて新しいことにチャレンジした人は、だいたいが上手くいっている、というのが金川顕教さんの持論だそうです。

なかなか自分を変えることができないと悩んでいるなら、思い切って見知らぬ土地に一人でどーん!!と飛び込んでみたら良いでしょう。

「でも仕事が」とか「だけど○○が」と言い訳していたらいつまでたっても変わることは出来ません。

日本人は特についどこかの集団に属したいとか一人を嫌がる傾向があるかもしれませんが、一人というのは自分と向き合うための時間とも取れます。
静かに自分自身の思いや考えにしっかり向き合うことも、自分を成長させてくれると思います。

環境を変えることは人生を大きく変えることに繋がります。
「今」に満足していないのなら、自分を取り巻く「環境」を今一度見直すことが大切なんですね。