セミナーで感じた!金川顕教が成功している理由

今回は、これまでたくさんの金川顕教さんの本、セミナーに出会い感じた
金川顕教さんが成功している理由について考えたいと思います。

セミナーで金川顕教さんは毎回自分を凡人だと言っているが
ほかの人と何が違うと思いますか?運?才能?

いろんな要素があるので答えはないと思います。
成功するには少なからず運も才能もあると思います。
しかしこの言葉だけで片付けられるならあなたは負け組決定だと思います。

どんな人だって運のいい日があって、どんな人にだって人より優れた才能はありますよね。つまり上記の要素はきっかけ程度にしか過ぎないのです。

金川顕教さんの成功した理由を説明するには、学校なんかがわかりやすい例です。
受けている授業はみんな一緒!それでもテストをすれば差が出ます。
たまたま、運よくテスト前にやっていた問題集と同じ問題が出た。
勉強の才能があって同じの授業を受けていても人より理解度が上だった。

これで差が出るのも確かですが、一番差が出るのはどこでしょうか?
それはちゃんと復習したり、予習したりする努力ではないでしょうか?
1日やそこらやっただけではそうそう変わりません。
やり続けた人が知識を蓄え、結果を残していけるシステムになっています。

何が言いたいかというと、セミナーに参加し続けて思ったのが
金川顕教さんはこのやり続ける努力がすごい人だと感じました。
大学で2浪しても目指した大学に行き、1度落ちた会計士の試験もクリアして
苦手だったしゃべることも克服して今ではすごいわかりやすいセミナーをしている。
本当に努力を続けてきた人なんだとセミナーでお会いする度に思います。

スポーツに置き換えるとよくわかりますが、
この世の中に負けない人はいないと思います。
よっぽどの漫画の世界でない限りありえない世界です。

トリプル3なんて言葉が流行りましたが、プロ野球の選手は3割打てれば優秀と言われます。
10打席あったら3本ヒットを打てばいいのです。
プロの世界でさえ7回の失敗と3回の成功で成り立つ世界。

テニスの錦織圭選手は、今や日本では最強のテニス選手といえる選手ですが
戦績は311戦203勝108敗です。3回に1回は負ける計算です。

プロ野球もテニスもそんなに変わらないですが。
選手たちがすごいのはやり続けているからです。
やり続けることに意味があり、やり続ける能力が最強なんです。

ただ、スポーツ選手になることはやり続けても難しいかもしれません。
しかし、物販ビジネスはどうでしょう。
プロのスポーツ選手になることよりも簡単なことだと思っています。
100mを12秒で走れないとダメとか、筋肉がないと無理とか、偏差値60以上ないと無理とか。
そういうものではありません。

物販ビジネスなら誰でもできるんです。
実際、金川さんのセミナーをとおして、会社員や主婦の方たちが、
時間を作って物販ビジネスに取り組んでいます。

「1週間ぶりに日給1万円を達成できました!」
「やったら必ず結果が出るという言葉を信じてよかったです!」
「みんなのおかげで、やっと日給1万円を超えることができました!」

セミナーでこんな言葉もいただいてました。
この人たちもみんな結果を出せた理由は…
ただ信じて『やり続けた』だけなんです。

失敗して逃げたくなることもありますが、
成功者を見習ってやり続ける努力をもっとしていきましょう!!

金川顕教のおもしろ人気セミナー

大人気の金川さんのセミナーはとても面白い!
人気の理由はどこにあるのでしょうか?
これは個人的な意見ですが、セミナーの面白さは例え話にあると思います。

実際セミナーに来ていただいた方からも
「話が分かりやすい!」
と褒めて頂くことも多いようです。

これは金川さんの「例え話」が聴き手に対して、
いい方向に作用しているからだと思うんですよね。

そこで、金川さんのセミナーに参加したついでにどうしたらそんなにたとえ話をうまくできるようになるか聞いてきました!

以下金川さんからのお言葉
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金川さんが例え話をよくする理由は、
普通に話をするよりも相手の共感を得やすいからなんだそうです。

ストレートに言うとわかりにくい発言は
「例えば~」と1つ例え話を挟むことで
表現を間接的に柔らかくすることができます。

専門的すぎて分かりにくい言葉も、何か別のものに例えて話すことで
分かりやすく伝えることができます。

スポンジに水をたっぷりと染み込ませるように、
相手に自分の話をしっかりと理解してもらうことができるんです。

(あ、これも例え話ですよ!)
また、例え話には「メリットを強調させる」という効果もあります。
テレビのリポートやコマーシャルでよくこんな紹介を耳にします。
「この商品、まるでマシュマロのような手触りです!」
「この洗剤を使えばあんなにベットリと
こびり付いていたシミも、消しゴムをかけたように真っ白に!」

こんな感じです。

「おおっ!そんなにすごいのか!?」と思わず注目しちゃいますよね。

僕はともかく、一流のビジネスマン、著名人、タレントは
例え話がめちゃくちゃ上手です。

自分のフィルターを通して、相手がわかりやすくイメージできる例えを
ポンっと出せる人は、聞き手を惹き込みます。

ダウンタウンの松本人志さんは笑いのほとんどを例え話で取っています。

悪臭が漂う料理に対して
「雨に濡れた野良犬みたいな臭い」と言ったり、

タバコが吸いたくて、落ちているタバコを探して拾っていたという太った後輩芸人に対して「トリュフ探すブタやな」と言ったり、まさに例え話のプロフェッショナル。

とにかく優秀です。

上手い例え話には、聞き手を引きこむパワーがあるんです。
例え話の鍛え方ですが・・・
これはもう話すこと、つまり、実践あるのみです。

僕は駆け出しの時代、ひたすらセミナーをやったりして人前で話す力を鍛えました。

そして一緒に例え話の力も鍛えられていったんです。

残念ですが、例え話は今日「例え話の達人になるぞ!」
と決意してもすぐに身につけられるようなものじゃないんです。
ないんですけど・・・

例え話をする際の「コツ」のようなものはあります。

その「コツ」を意識すれば例え話をする力はメキメキ上昇します。

『例え話の二本柱』
と名付けたこの例えばなしの2つのコツを上手く使うことで、それまでまともに例え話ができなかった「話が全然面白くない人間」でも、
「聞くもの全てを魅了する例え話の達人」に短期間で変身することができてしまうんです。

【一の柱、有名人に例えよ】
例え話でまず使いやすいのが「有名人に例える」というテクニックです。

僕のコミュニティで講師をしてくれている青木宏樹さん。

僕はセミナーで彼と掛け合いをするときに
「で、的場浩司に顔が似ていることでおなじみの青木さん、どうですか?」
と話を振ったりします。

青木さんは、的場浩司さんに、まぁそこそこ顔が似ています(笑)

これで彼は、それまで「講師の一人」としてセミナーを見ている人たちに認識されていた所、

「的場浩司に顔が似ている講師の人」

と分かやすいイメージをもってもらえるようになったという訳です。

飲みに行った店の印象を相手に話すときに
「バーのマスターが凄くダンディでね、スラッとしてて外国人みたいに彫が深くて、とにかく目力がスゴイんだよ。でも笑顔が可愛くてね」

というよりも
「バーのマスターが草刈正雄みたいでね」
といえば相手に一発でイメージが伝わりますよね。

誰もが知っている有名人に例えると、
聞き手も楽しい気分になれます。
タレントの関根勤さんが
「液晶テレビとプラズマテレビ、どっちがおすすめですか?」
と聞かれて、
「それって、上戸彩さんと柴崎コウさんを比較するのと同じですよ。

可愛いか美人かの違いで、どちらも素晴らしいので自分の好みで選べばいいんですよ」

と答えてました。

分かりやすいですし何より液晶テレビとプラズマテレビ、どっちも落としていませんよね。

素晴らしい有名人の例え話だと思います。

【二の柱、形容詞を禁ず】
僕の知り合いで形容詞を多用していた人がいました。

Tさんとします。Tさんは驚くと
「すごい!すごい!」
美味しい食べ物を食べれば
「うまい!うまい!」

のように、とにかく形容詞を叫びまくる人でした。

Tさんは自分の思っていることをうまく相手に伝えられなくて悩んでいたんです。

そこで
「なるべく形容詞を使わないように生活してみたらどうですか?」

と提案をしてみました。

「すごい」「びっくり」「きれい」「楽しい」

などの形容詞って、すごく便利なんですが使いすぎると意味が漠然とし過ぎて相手に全然こちらの気持ちが伝わりません。

Tさんも形容詞の使い過ぎで相手に気持ちを伝えるのがとてもヘタだったんです。

Tさんは「やってみる!」と形容詞断ちを決意。

その3ヶ月後、Tさんの例え話の力はメキメキ上がっていたんです。

驚くとすぐに「すごい!」と繰り返していたのが

「3メートルくらい飛び上がりそうになったよ」

と、「すごい」を使わずに驚きを表現ができるようになっていたんです。

一緒に和食を食べたときにも
「この汁物、磯のいい香りがする。まるで今さっき海からとれたみたいだ」
という例え話までできるようになりました。
このTさんの進歩には本当に驚きましたが毎日、簡単な形容詞を使わないように意識して生活していたそうです。
まる言葉を使ったゲームの様ですがこんなことでも例え話の力を鍛えることができます。

例え話上手=話し上手です。
何かに例えるだけで、話の中身が映像となってイメージしやすくなります。
ダラダラと長くなりがちな話もスッキリひとことでまとめられるようになります。
話の中で有名人に例えてみることはぜひ今日から実践してみてください。
もっと高度な訓練がしたいならば形容詞縛りで生活してみましょう。
あなたの例え話は今日からどんどん上達するはずです。
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言葉遣いを変えるのは意外と難しいと思っていたのですが、
これだけでしゃべるのがうまくなるならやってみる価値ありですね。

大事なのは指示ではない、質問だ!

先日金川さんのセミナーにまたまた行ってきました。
その時の「いいリーダーとはどんな人だろう?」質問がありました。

金川さんはセミナーで良いリーダーとは「頼みのプロ」だ!といってました。
それはどうしてかというのが今回のお話。

サラリーマンの方でしたら、上司がいるのは当たり前。
逆に独立したら部下ができるのが当たり前。

なぜか?それは一人でできる作業量には必ず限界があるから。

僕も副業本業の掛け持ちしているときはよく思いました!
「やりたいこと、やらなければいけないことが多すぎる!全然時間が足りなーい!」
1日が40時間あればいいのにと思うこともよくありましたが
残念ながら、1日は24時間を変えることは誰にもできません笑

ということは、誰かに手伝ってもらって自分の時間を確保するしかないのです!
一流の職人でない限り、自分にしかできない仕事なんてほとんどないはずです。
あったとしてもその一部の自分しかできない作業以外はほとんど他人にやってもらえばいい!そうすれば時間が確保できます。

金川さんもセミナーでよく言ってますが『自分の時間を増やす=成功への近道』
つまり人に仕事を頼む力、『頼み力』は絶対必要なのです。

ポイントは「いかにメンバーのモチベーションを下げずに作業してもらえるか」

忙しさや得意不得意を考慮せずに一方的に指示をするだけでは相手のモチベーションは上がりません。上がらないだけならまだしも、モチベーションが下がってしまうこともあります。モチベーションが下がると作業効率も落ちます。
期限は守れなくなり、大きなミスが発覚して作業をもう一度やり直しすることも・・・
チームは一瞬で崩壊します。

そこで金川さんがセミナーで教えてくれた頼み力のコツ2つが役に立ちます!!

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コツ1:『指示ではなく、質問』
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相手を動かすときに効果抜群な方法!

例えば「この仕事やって」「〇〇日までだから」
という言い方では相手の状況に考慮をしていないのでモチベーションを引き出せないんです。モチベーションを引き出すには、やるかやれないかの判断を相手に委ねるように言えばいいんです。そのためのコツこそが、指示ではなく、質問なんです。

具体的にはこうです。「この仕事できますか?」「やってみたいですか?」「〇〇日までにできますか?」「今どんな作業を抱えてますか?」

作業が遅れている場合の催促も「まだできないんですか?早くやってください」ではなく
「あの作業、もう手を着けてますか?どれくらいできてますか?
もし他の作業で忙しいのでしたら教えてください。他の人に頼みます」
というように言えばいいんです。

間に合うかどうかの判断を相手に委ねる。
もしそれで本人が「やります!」というのなら、今取り組んでいる作業を教えてもらい優先順位をアドバイスすることができます。相手も作業に熱を入れて取り組んでくれるはずです。

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コツ2:「まずは1つ、大急ぎ案件を作る」
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これは、作業してもらう人にとって苦手な分野や、初めてやる作業の場合に特に効力を発揮します。苦手な作業や、やったことがない作業は誰でも無意識に避けてしまい苦手に感じてしまうものです。

それを解決するために、小さくてもいいから1つ、大急ぎの案件を作って作業を振ります。
「〇〇の企画を考えてください」ではなく、「〇〇の企画を考えてください。まずはターゲットのイメージを固めて明日までに報告してください」という感じです。
手をつけさえすれば、どんな仕事もいつか必ず終わります。
重要なのは、苦手でもなんでも、とにかく着手させることです。
とりあえずでも着手させて成功体験を積ませていけばその作業に自信を付けてもらえるんです。モチベーションを高い状態で維持したまま作業をモリモリこなしてくれるはずですよ。チームを組めば、自分の限界を超えた作業をこなすことができます。

そのためにはチームのリーダーが、いかに他のメンバーに効率よく動かせるかにかかっています。リーダーになったとき、まず意識してほしいことは『指示ではなく質問で』ということです。「できそうですか?」「やってみますか?」という流れで作業を振れば、メンバーも決して嫌な気分にはなりません。きっと尽力してくれます。

ということでした!

人を使うより、意外と自分でやったほうが早いからと、やってしまうのではなく、その人の力を考え、頼み方を変えれば世界は全然違ってくるんだと気づかされたセミナーでした。

金川顕教 セミナー

3回目の金川さんのセミナーに行ってきたで!

相変わらずの金川節は今回のセミナーでも炸裂しとったなぁ!
多分、あの人はめっちゃ頭いいんやろなと思う!
(まぁ、立命館で、デロイトやったら当然かw)

全部セミナーでは、ぶっつけ本番で話す内容考えているみたいやし、
確かにカンペとかおいてへんもんなぁー!

おれっちはマジで最後の質問の時に、
「どうやったらそんなに頭で思ったことを、理路整然と伝えること出来るんすか?」

と少々上ずった声できいてみたけど、

一言、
「誰よりもセミナーをやりましたからねー」と笑顔で一蹴ww

続けて
「誰もやりたがらないことだから、やったんですよ!
それこそ1年目は300回位やりましたよ」とな,,,

付け加えて
「人前で話せたほうが稼げるし、やってる人が少ないからチャンスと思ったんです。」

100%正論で何も言えへんわww

セミナーかー、たしかにあんな大変そうでしかも人前でしゃべんのは、
ちょっと嫌やけど、それこそがいいと思えるのが成功者ってことなんやな!

金川顕教のセミナー

金川顕教 セミナー
先日、金川顕教さんがご自身の出版記念セミナーを開催されておられているという情報を友人から聞き、その友人と一緒に金川さんの主催セミナーに参加してきました。
すぐにアウトプットをすることこそ最大のインプットというようなことをおっしゃられていたので、ここに金川さんのセミナー内で印象に残った事を書き記しておきます。
金川顕教さんのセミナーは単純に面白いし、分かりやすいし、全てにおいて的を得ているという印象を強く受けました。
自己アフィリ?というものをいち早く実行するために、金川さんの動画に全て目を通す。
講師の皆さんが若々しくとてもパワーに満ち溢れている。もちろん金川さんがダントツでNO1ではありますが。
オシャレはとても大切。人は最初の印象を外見で9割判断するとのことなので、服装には気を使うこと。私も金川さんのようなトゲトゲの靴は履けないが、年相応のファッションを楽しんでみよう。
思考が全てを決めるということ。
現状把握をしっかりと認識落とし込み
理想の人は大物でも身近な人でも良いので設定する
成功者との距離を詰める
そしてアウトプット動画を撮る
人が集まるところに顔を出す、仲良くなる、集める、ギブギブ
思考が99パーセントの成功を決めるということ
最初は無料の情報を全力で教えることで有料に価値を感じてもらえる
フリー戦略
ビジネスは全てが相手ベースであるということ自我や商品を過信しないこと
以上が金川さんのセミナーに参加して大きく印象に残った金言集となります。
早速、明日から友人や周りの会社経営をしている知人に伝えていこうと思う。
果たしてどこまで本質が伝えられるかは分からないが、最初は対面で伝えてみて慣れてきたら、どんどんセミナー形式で伝えていこうと思います。
金川さんのセミナー動画を何度も拝見し、復習して成し遂げていこうと思う。
そもそも過去の自分は幻想だということ、恐れずにまずはチャレンジあるのみ。

金川顕教の人気を検証

今、最も人気のある起業家の代表格金川顕教とはどんな人なの?
実際に会ってみて感じた私の個人的な感想になります。
まず最初に2ちゃんねらーは基本バカで他人依存で妬みやすい人たちの憩いの場なので、私は最初からそんなのは信用していませんでした。
やっぱり人のことどうこう言う前に直接会わないといけないですよ。
会ってみてから判断しようと思い、大阪で開催された彼の出版記念セミナーに参加しました。
もともと私は彼のメルマガやLINE@も登録していたので、話す内容やそのあとのオファーもある程度は想像できていました。
が、その想像をはるかに超えて、ご本人の成功としてのオーラたるや、本気で後光が差して見えました。
金川顕教さんはTVなどにも出演し、本もバカ売れとのことで人気があるのは分かっていましたが、全く偉ぶっていないのです。
むしろ他の講師陣と対等というか、友達のように接しており、動画で拝見する以上に楽しそうに全てのことに対して取り組んでいるのだなぁと感じました。
その姿が私には、オーラや後光として見えたのです。
これだけ成功してるのに子供のような笑顔で仲間たちとはしゃぎけど真面目な話の時はビシッと締めて全体をまとめていく。
人気の理由は会って10分もしないうちに体全身で理解できたような気がしました。
金川顕教さんの人気の秘密はどうやらLINE@やメルマガでは半減するようで伝わりにくいんですね。
これだけ人気のある方では、ファンと同時に一部の心無い2チャンネラーのような低俗な人たちの嫉妬の対象になってしまうのも仕方がないのですねきっと。
時間、お金、仲間、環境全てに恵まれている方です。
それは、ご自身の努力と仲間を大切にする姿勢が、この人気を支えているのでしょう。
ご本人は、2017年は出版ラッシュと言っておられました。
一目見てファンになった僕は、これからも彼のファンであり続け、インターネットでしか情報を得られない人たちや、僕の周りの人生を諦めている人たちに少しでも本当のことを伝えて、
こう言った方々に対して希望を与えていくツールとして
金川さんの動画で人気の「KNJ大阪記念講演」、「思考は現実化する」、「金持ち父さん貧乏父さん」
このあたりから、金川さんデビューさせていこうと思います。