起業とか副業とかを考える

最近は毎日コロナウィルスについてのニュースがトップを飾っていますね。
武漢で謎の肺炎が流行しているというニュースが入ったときはそこまで深刻に考えていなかったですが、ダイヤモンドプリンセス号でも感染者が出だしていて、だんだんと身近なところへウィルスが来ているんだと感じてきました。
恐らくこれからは日本の中でも感染が広がっていくのだろうと思いますが、もし自分が感染したら会社は、生活はどうなるのだろうと不安ですよね。
つい脱サラして起業していたら…と考えてしまいます。
そうすれば感染におびえながら満員電車で通勤しなくても済むし、収入確保のシステムが確立されていたら不安に感じることも少ないでしょう。
脱サラや起業とまではいかなくても、やはり複数収入源を確保することの重要性を痛感しています。
そう感じている人ももしかしたらたくさんいるかもしれません。

金川顕教さんの著書には、
『最高の働き方 理想の人生は「脱サラ」の先にある』
『マンガ 稼ぐ人に共通する、最強の法則 頭のいいバカになれ!』
『すごい副業: 人知れず月収100万円を達成する』
『スマホ1台から1億円稼ぐ技術』
『フリル、ヤフオク!、Amazonだけじゃない! 決定版 無在庫転売入門』
などといった、副業や起業など稼ぐために参考になる書籍がたくさんあります。

またYouTubeでも 『金川顕教の最短で結果を出すビジネスと成功法則の話』などたくさんの動画をみることができます。

金川顕教さんは稼ぎたいとか、もっと自由になりたいという人のために自分が経験して学んできたことをたくさんの人にシェアしてくれています。
そうやって用意してくれている中から自分で選んでどんどん学んでいくこと、そして行動にうつしていくこと、そうすればいつかこのような未曽有の事態にも不安になったり慌てたりしなくて済むのかなと思いました。

行動しなければ何も変わりませんので、とにかく行動あるのみ!
早くこのコロナウィルス騒動がおさまると良いですね。

働き方改革

今衆院予算委員会で働き方改革のことが話し合われていますね。

政府が働き方改革として一億総活躍社会を目標に掲げた背景には、少子高齢化が進む中で労働力の主力となる15歳〜65歳の人口が想定を上回るペースで減少していることが要因としてあげられます。

働く人が減少することで、日本の生産力の低下、それによって国力そのものが低下してしまうことが懸念されます。

いくら今後AIの技術が発達して、人間に代わっていろんなところで活躍するのが間違いないといっても、人が必要な部分に肝心の人がいないのは大問題です。

そこで政府としては、現在女性や高齢者といった労働市場への参加が少ない人を働き手として増やしていくこと、出生率をあげて将来の働き手を増やすこと、労働生産性を上げることに取り組んでいかなければならないというわけです。

そのためにも、現在の労働環境で問題となっている長時間労働の改善や、非正規と正社員の格差をなくすこと、高齢者の就労を促進することを働き方改革の最重要課題としてあげています。

でも、いくら政府が法律とかで取り決めをしても、会社の経営者や実際に働いている現場でどのくらいそれが実現できるでしょうか?

最低賃金を上げるとか、残業しないようにっていくら理想論を述べられても、やらなきゃいけない仕事は溜まるばかりで結局サービス残業とかしなきゃいけなくなったりするのがオチじゃないでしょうか。

だって本当に法律で実現させることができるなら今だってそうなっているはずですよね(笑)ブラック企業といわれるところも存在しないはずです。

金川顕教さんも、政府のすすめる働き方改革では本質は変わらないと言っています。

ではどうしたらいいのか?

真の働き方改革とは、サラリーマン一人一人が仕事に対する意識と効率を変えていかないと意味がありません。

勝手に制度が変わるのを待っていたら、一生何も変わらないままで終わってしまいます。

あなたはそんな人生を望んでいますか?それとも、今のままではマズイと危機感を感じているでしょうか?

危機感を感じて、自分で働き方改革を起こしたいと思っているのなら、金川顕教さんの新しい電子書籍を読むべきです。

題名は『あなたの将来に向けて、働き方を変える必要がある4つの理由』です。もちろんというのもおかしな話ですが無料でダウンロードできます!

残業に追われた忙しいサラリーマンでも副収入を10万、30万と増やしていけるのか!?

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